更新日 2008年5月8日

 

目次

CONTENTS
更新日
第9回日本ロービジョン学会学術総会・第24回日本眼科看護研究会合同会議のご案内

2008/04/09 演題登録を開始しました。

2008年4月9日
イベントのご案内(日本ロービジョン学会後援のもの)
2007年
イベントのご案内(その他のもの)
2008年5月8日
一般向け情報
2008年3月24日
医療関係者向け情報
2008年3月18日
ロービジョン対応医療機関リスト
2008年3月8日
リンク集
2008年4月2日
日本ロービジョン学会会則
2007年
日本ロービジョン学会役員名簿
2007年
日本ロービジョン学会入会申し込み
2007年
会員専用ページへ
2008年3月14日

ロービジョン関連用語ガイドラインロービジョン関連用語ガイドライン

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過去の日本ロービジョン学会総会関連情報

第6回日本ロービジョン学会学術総会プログラム・抄録集/
第14回視覚障 害リハビリテーション研究発表大会 ダウンロード
第7回日本ロービジョン学会学術総会 プログラム・抄録集
過去の学会プログラム更新[2007.6.4]
第8回日本ロービジョン学会のホームページ
第7回日本ロービジョン学会のホームページ

更新履歴情報

2008年5月1日、8日

イベントのご案内(その他のもの)にイベント情報(富山県、新潟県)を掲載しました。

2008年4月9日

第9回日本ロービジョン学会学術総会・第24回日本眼科看護研究会合同会議の演題登録を開始致しました。

2008年4月2日

イベントのご案内(その他のもの)に2件のイベント情報(新潟ロービジョン研究会、勉強会)を追加致しました。

リンク集の内容を追加いたしました。

2008年3月27日

リンク集を作りました。

2008年3月24日

一般向け情報の人事院通達 [障害を有する職員が受けるリハビリテーションについて]のテキストファイルをアップしました。

2008年3月19日

一般向け情報ページに、人事院通達 [障害を有する職員が受けるリハビリテーションについて]を掲載しました。

トップページの下部「日本ロービジョン学会について」の文面を一部修正しました。

2008年3月18日

一般向け情報ページに、点字毎日のロービジョン関連記事を掲載しました。

一般向け情報ページに、厚生労働省への日盲連からの要望書を掲載しました。

医療関係者向け情報ページに、「視覚障害者に対する的確な雇用支援の実施のために/ハローワークが行う視覚障害者雇用支援のポイント」リーフレット配布に関する情報を記載しました。

2008年3月14日

一般向け情報ページに、ホームページ情報配信のご案内を掲載しました。

医療関係者向け情報ページに、ホームページ情報配信のご案内を掲載しました。

会員ページでホームページアクセス数がご覧になれます。

会員ページにリンク集制作に関するお願いを記載しました。

2008年3月8日

ロービジョン対応医療機関リストを修正いたしました。

会員用ページ、第二回評議会、理事会議事録を掲載しました。

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お問い合わせはこちらまで

〒701-0193
岡山県倉敷市松島288
川崎医療福祉大学感覚矯正学科
9階学科長室内
TEL.FAX  086-464-0320
E-mail  jslrr@mw.kawasaki-m.ac.jp
ロービジョン学会事務局 佐藤


【日本ロービジョン学会について】
 日本ロービジョン学会は、2000年4月に創設されたまだ若い学会で、2008年3月現在、約650名の会員が活動しています。本学会は、視覚障害のリハビリテーション(ロービジョンケア)に関する広範囲の基礎的および臨床的研究を行い、かつ研究者相互の交流を図る目的で設立されました。
 ロービジョンケアは、一部の地域ではすでに昭和30年代から行われていますが、日本が福祉国家として発展していく中で全国的にもその重要性が認識され、特に眼科医、視能訓練士や眼科看護師に関心が持たれて来たことから、全国各地域での活動が急激に盛んになっています。しかし、眼科医療従事者を中心とした医学的リハビリテーションは、教育、福祉、行政や企業等が連携する包括的リハビリテーションの中で施行されることが理想です。すなわち、乳幼児・学童時の先天視覚障害、青壮年時の中途視覚障害、さらには高齢時(加齢によるものも含め)の視覚障害に対する医学的リハビリテーションに加え、年齢や環境に応じた療育、教育、職業訓練、日常生活訓練、現職復帰指導や自立指導の充実など、ロービジョンケアの基本的目標です。その目標を達成するためには多職種の会員による学際的研究が欠かせません。
 また、国外の視覚障害リハビリテーションに目を向けることも本学会の重要なテーマであり、日本におけるロービジョンケアが世界に及ぶよう学術的発展を図りたいと考えています。
日本ロービジョン学会 理事長 田淵昭雄